国ではなく地域レベル交流時代の到来

高知新港の利活用を含めた「高知FAZ(第3セクター)」常務に就任(のちに専務に昇進)

国を超えた人のつながりの時代を察知

スリランカを訪問

循環型の環境社会の創造を計画

ネットワーク地球村の高知を立ち上げ、循環型社会の創造を計画。
ネットワーク『地球村』サイト

循環型の環境社会を世界に発信

小川雅弘会長と村中愛副会長が出会う。
スリランカのコロンボ港と高知の高知新港との姉妹港締結し、
姉妹港連盟にて地域交流の観点からグローバル・ピース(世界平和)を提唱。
友好提携港国際ネットワーク(INAP)の設立。
高知新港供用開始を機に世界4港との姉妹港・友好港の提携に尽力する。
スリランカ国アシュラフ港湾開発復興大臣の提案で関係する姉妹港が
一堂に会する会議が開催され、その際、姉妹港の国際ネットワーク組織の
設立が提案され参加港が同意。会員の友好的で調和の取れた共生を支え、
環境に優しい社会と平和で調和のとれた地球の実現を目的として誕生。

循環型の環境都市を実現に向けて始動

1人1人がエコロジーを考えて体感するイベント
「よさこいエコ祭り」を主宰し、開催を行う。

地球平和と人類意識の変革への目覚め

フランク・アルパーやエドガー・ケイシーの千年紀ビジョンの思想に出会う。

人類の“理想郷”の創造を計画

アースキーパークリスタルのPちゃんが高知の加尾の庭へとやってくる。
特定非営利法人 高知県環境自律フォーラムを立ち上げる。
循環型社会の実現へ向けての行動と高知県への移住促進プロジェクトを計画。
第1回目となる「土佐の日」イベントを10月3日に開催。

環型の環境都市の実現ビジョンを発表

土佐経済同友会の環境問題委員会にて「土佐的循環型社会」の提言書を発表。

世界平和の祈り計画と実行をスタート

大阪府の万博記念公園にて世界平和会議を開催し、「世界平和宣言」を行う。
「世界平和の祈り」の企画がスタート。
ブータン首相が高知を訪ね、この年にブータンを歴訪し、人の幸福度を実感する。
GNH(Gross National Happiness)という国民全体の幸福度の尺度を学んで、
人類の平和と人の幸福の探求をスタートさせる

世界144,000人の平和の祈り実行委員会の設立

「世界144,000人の平和の祈り」の開催実行へ移る。

第1回 世界144,000人の平和の祈り開催

「世界144,000人の平和の祈り 2016」を高知県室戸市で開催。
ピース・マンダラと呼ばれるパッチワーク・マンダラを広げる。

第2回 世界144,000人の平和の祈り開催

「世界144,000人の平和の祈り 2017」を高知県室戸市で開催。

2018年 第3回 世界144,000人の平和の祈り開催

9/22・23 パシフィコ横浜にて<一万人の集い>
10/20・21高知県室戸市明星来影寺