小川 雅弘プロフィール

1960年高知県高知市に生まれる。
立教大学を卒業後、石油会社を経て、運送業、レンタカー業、などを務める。
その他、土佐経済同友会 代表幹事、一般社団法人高知ニュービジネス協議会 代表理事会長、NPO法人高知県環境自律フォーラム 理事長、一般財団法人坂本龍馬財団など、地域の発展に尽力する一方で、四国を代表する実業家として活躍をする。
地元高知から日本や世界によりよい社会を創造することを目指し、理想郷を築くという夢を実現するため、アースキーパークリスタル協会を設立。その会長を務める。
2015年9月より、これまで20年間積み重ねてきた実績を基に「人類の新しい地球社会の創造」を目指して、世界144,000人の平和の祈り実行委員会を立ち上げて会長に就任。現在は、全国で平和の祈りの講演会や説明会を開催して、その思想と活動の普及啓発活動を行う。

《著書》
『アースキーパークリスタル〝Pchan〟』
『たった今、宇宙銀行の財布の口が開きました』(ヒカルランド刊)
『智徳主義【まろUP!】で≪日本経済の底上げ≫は可能』(ヒカルランド刊)共著(竹田和平・舩井勝仁)
『プレアデス『メシアメジャー』からの黙示メッセージ』(ヒカルランド刊)「序文」共著(村中愛)
『天皇とユダヤとキリストそしてプレアデス・メシアメジャー』(ヒカルランド刊)共著(赤塚高仁・村中愛)
『プレアデス・メシアメジャーとエドガー・ケイシーの未来リーディング』(ヒカルランド刊)共著(白鳥哲・村中愛)
『プレアデスメシアメジャーが示す「未曾有の大惨事」の超え方』(ヒカルランド刊)共著(飛鳥昭雄・村中愛)
『メシアメジャーが語った知って備えるべき未来Ⅰ』(ヒカルランド刊)共著(村中愛)
『メシアメジャーが語った知って備えるべき未来Ⅱ』(ヒカルランド刊)共著(村中愛)
『時は今、封印が拓かれるとき』(きれい・ねっと刊)共著(竹田和平・舩井勝仁)

《運営サイト》
アースキーパークリスタル協会
http://earthkeepercrystal.com/
オフィシャルブログ
https://ameblo.jp/ogawa-masahiro/
オフィシャルFacebookページ
https://www.facebook.com/masahiro.ogawa.79

小川会長あいさつ

このあいさつをご覧いただいている、すべての方へ

皆様は、100年後、1000年後の未来の地球の姿を、イメージしたことはありますか?

私たちの子どもたち、その子どもたちの時代には、どのような社会になっているのでしょう。

世界144,000人の平和の祈り実行委員会は、少しでもよりよい地球、日本、社会を
次の世代、その次の世代へと遺し、渡していきたいと祈り、願う皆様とともに
2015年9月から、高知県で発足し、歩みを始めました。

当実行委員会では、政治団体、宗教団体とは一切の関係はなく、また勧誘もありません。それらの垣根を一切超えて、下記の目的、動機、理念の下、発足いたしました。

実行委員のメンバー、賛同や協力をいただけるメンバーは、老若男女を問わず、国を問わず、人種を問わず、宗教を問わず、「世界平和」への想いをひとつにする、世界中のすべての世代の方々により構成をしており、ひとり1人の自立した協力により活動を拡げています。

先の世界大戦を経験した世代は、「あの辛く厳しい経験を後の世代にさせてはいけない」と。
今、子どもを育てている世代は、「家族や子どもたちを戦争に行かせてはいけない」と。
教育を受けている子どもたち世代は、「世界の人が悲しい想いをしてはいけない」と。

私たち、世界144,000人の平和の祈りに共感をしてくださる方々は、それぞれがそれぞれの想いを抱えてはいますが、「誰もが平和を求める時代」といわれるように、世界中の誰もが心も穏やかに、大切な家族とともに安心して暮らせる平和を心から祈り、求め、願っております。

その祈り、想い、願い、を1つにするため、2015年に平和に生活ができ、また世界中の様々な教えを吸収でき、柔らかな頭を持つ受容力の高い日本から、世界に向けて平和を改めて考え、提唱、発信する「世界144,000人の平和の祈り」の開催をスタートさせました。
テクノロジーが進化した現代だからこそ、インターネットを使ったバーチャル空間、現実のリアル空間、これまで人類が祈りを捧げてきた目に見えないスピリチュアル空間、この3つの場所を使い、世界中から集う144,000人の人々がつながり、世界同時刻に、同じ意思と意識を共有して、同時に祈りを捧げることで、人類の意識に変革と地球に変容を与え、新しい平和な人類社会を創造することを目指して、毎年活動の幅を日本中から、世界へと拡げております。

実行委員会のメンバーは、親子3代が平和について、見て、体感して、考えて、行動を起こすことが出来るようになって、10年後、100年後の世界が誰もが平和で笑顔で過ごせる豊かなものになることを心から祈願しています。

しかし、現在の世界清勢を鑑みて、より一層‘世界平和”の重要性を感じ取っておられる方が、だんだんあなたの身近な人たちにも増えてきているのではないでしょうか?
そのため、2018年は『一万人の集い』を目標として、私たちも新たな取り組みを始めました。
世界144,000人の平和の祈りにアドバイスを与えてくれる、メシア・メジャーさんからもメッセージが届きました。

人は、1人では立ち上がれない。
でも、側に誰かが居てくれると支え合って立ち上がることができる。
人は、1人では勇気が持てない。
でも、側に誰かが居てくれると、勇気が持てる。
人は、1人では進めない。
でも、側で誰かが居てくれると前に進むことができる。
人は1人では、無力だ。
でも、同じ志をもてる人が側に居てくれると力は倍増する。
1人の力は、無限のカ
1人の愛は、無償の愛
1人の夢は、無尽の夢
1人の喜びは、無垢の喜び
1人の行動は、無辺の行動
世界144,000人の平和の祈りは、万物万象の願い。

【2017年12月15日】メシア・メジャーからのメッセージ

2018年、このアドバイスを受けて、2020年まで世界144,000 人の平和の祈りを継続していくためにも皆様方、おひとりお一人の力が必要で、結集させる会として、実行委員会も新たにリニューアルし、再度、設立をいたしました。

つきましては、どうかこの機会に、世界平和を望む方はどなたでも、実行委員へと就任をしていただきまして、10年後、100年後の子どもたちや孫たちの代の世界が、平和で豊かなものになることを願い、世界平和への活動と志を共に歩んでいっていただければ幸捏に存じます。

世界144,000人の平和の祈り へのご協力、宜しくお願い申し上げます。

平成29年12月吉日
世界144,000人の平和の祈り実行委員会 会長